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料理

その日に揚がった活きのいい海の幸を刺身や浜焼きでお愉しみください。

  • 獲れたての旬のお魚が並ぶ約9品。 ここでしか味わえない料理をお召し上がり下さい。

    海の幸を思う存分堪能したい!そんなお客様にオススメ~♪
    鮮度に力を入れた料理長が腕を揮う当館自慢のプランです!
    お刺身は籠盛(2人前)となっておりご夫婦やカップルでのご利用にもお勧めです。
  • ノドグロを堪能するならこちら!1人舟盛り付きグルメプラン

    ◆◇【幻の高級魚ノドグロ(アカムツ)とアワビのお料理贅沢プラン!】◇◆

    ◎めったにお目にかかれない味!ノドグロを堪能☆
    ◎鉄板の上で焼けば上品な舌触りと極上の食感!アワビのバター焼き☆

    さらに1人舟盛など、一品料理をご堪能頂ける
    新潟の食を贅沢に楽しむグルメプランです!

     ≪夕食献立例≫
    ・先 附:季節の珍味2種
    ・刺 身:地魚の姿造り他、1人舟盛込み
    ・焼 物:ノドグロ塩焼き、花籠盛り
    ・温 物:アワビのしゃぶしゃぶ
    ・煮 物:魚介の煮物
    ・揚げ物:カレイの唐揚げ
    ・酢の物:本ズワイガニ1/2
    ・釜 飯:海鮮釜飯
    ・汁 物:蟹汁
    ・季節のデザート
  • 越後牛、海の幸を集めた海鮮しゃぶしゃぶ、さらにノドグロも愉しめるプラン

    ◆◇【越後三大味覚!お料理最上級プラン】◇◆

    ◎やわらかいジューシーな越後牛
    ◎鮮度抜群あわびも味わえる海の幸を集めた海鮮しゃぶしゃぶ
    ◎口の中で旨み広がる本ズワイガニ

    さらにのどぐろなどの絶品料理をご堪能頂ける
    新潟の食を贅沢に楽しむグルメプランです!

     ≪夕食献立例≫
    ・先 附:花籠盛り(季節の珍味)
    ・刺 身:地魚の姿造り
    ・焼 物:ノドグロの焼き物
    ・鍋 物:海鮮しゃぶしゃぶ(アワビ付き)
    ・台の物:新潟県産 越後牛(炭焼き)
    ・揚げ物:東寺揚
    ・酢の物:本ズワイガニ1/2
    ・食 事:ちらし寿司
    ・香の物
    ・デザート:コシヒカリプリン
  • お酒

    宿では長岡市の池浦酒造「和楽互尊」を冷酒、生酒ともにオススメとして提供しております。
    もちろん、越乃寒梅や〆張鶴などもご希望があれば提供可能です。

    ※亀の翁は大変貴重な入手困難なお酒になりますので、お一人様1杯とさせていただきます。
    在庫が切れている可能性がございます。予めご了承ください。※基本的に一本売りはございません。予めご了承ください。
  • 素材へのこだわり

    お客様にそのとき一番美味しいものを食べてもらいたいと思っています。
    毎日、寺泊漁港に揚がる新鮮な魚介類を、その時期で一番美味しい調理法で食べて貰いたいと思っています。
    宿泊プランによってのメニューはある程度決まってはいますが、仕入れ次第ではより新鮮な食材を提供することもあります。 是非、寺泊、新潟の幸を堪能してください。
  • 是非、新潟の幸を味わいに来てください。

    『ここのホテルは大丈夫だろうか?』と内心思われるお客様も少なくはないのでは? と考えております。新鮮素材に尽力しております当館は、お客様に食の安全をご提供する立場として『緑提灯』に参加しております!
    緑提灯は地場産品を50%使っていれば★マークを1個つけた緑提灯を掲げる。
    60%ならば★★マークを2個、という風に★を1個ずつ増やし90%以上ならば5個の★★★★★となります。
    当館は★★★ですので70%以上が地場産となっとります。
    是非、新潟の幸を味わいに来てください。

ご法要の膳

命日に故人を偲ぶ追善供養、
感謝の気持の心を大切にする伝統的な行事として長く守りついで行きたいものです。
  • 七・七日(四十九日)

    七日目ごとに、閻魔大王の部下が、生前の行いを調べると言われる事からこの日ごとに僧を招いて読経し、
    死者が極楽に行ける様供養します。
    特に・・七・七日は霊が「三途の川」を渡る日にあたります。
    心を込めて追善供養し、来世も良い世界に生まれ変れるよう法要を営みます。
  • 一周忌

    来賓をお招きする最後の法要になります。・・もちろん特に親交のあった方はこれ以降もお招きする事は差し支えありません。
    来賓の方がお越し頂き易い日を選んで二十日前~一ヶ月前までにご連絡しましょう。
  • 年回忌法要・・・一周忌以降は・・

    三回忌・七回忌・十三回忌・十七回忌・二十三回忌・二十七回忌
    三十三回忌・三十七回忌・五十回忌・百回忌
    (それ以降は五十年ごとに法要を営みます)
  • ご法要の準備とアドバイス

    【日取り決定】
    理想は命日ですが、招待客の都合を考え、出来るだけ近い日を選びます。
    その際、命日より前に行うようにします。

    【御寺院連絡】
    菩提寺の都合を聞き、了解を得てから、日取りを決定します。

    【会場申込み】
    招待者の人数は故人にゆかりのある人を中心に考え、一周忌まではかなり広範囲に、それ以降は関係の深い人のみに絞って決めます。

    【ご案内状作成】
    前もってご案内状を発送しますが、電話や口頭での連絡でも構いません。

    【引き出物決定】
    日常頻繁に使われる実用的な品物が喜ばれます。

    【席順表作成】
    最終人員を確認し、落ちの無いようにします。
  • ご法要の進行の例

    1.自宅又は会場で・・菩提寺様の読経

    2.一周忌に納骨する場合は納骨を先に済ませます。

    3.お済(おとき)会場へ移動

    4.開会の辞

    5.来賓挨拶

    6.施主の御礼挨拶

    7.献杯(乾杯ではなく)

    8.開宴

    9.謝辞

    10.閉会


    ご法要の膳プラン・・お一人様料金(税込み・飲物別)


    お一人様 5,400円 /6,480円 /7,560円 / 8,640円 等ご予算に応じます。
    マイクロバス送迎承ります。